読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

車関連情報@大島のブログ

車に関する情報!大島的におもしろカー用品から新車などを紹介していきます。

自動車購入に悩む!車検はクルマ買い替えのチャンス?! 【軽自動車】

車検のタイミングで軽自動車の購入を考えてみては?!

軽自動車のポイントは!

  • 小型車・普通車などに比べ車の税金が安い
  • 車を何台も持つ世帯に利用しやすい
  • 軽でも十分な室内空間を確保し質感なども向上
  • 先進技術の安全装備などが幅広く設定されるようになった

国産車で最も小さいボディクラスの軽自動車は、この数年で内装の質感や自転車を積めるような積載量が増えた車種もあり。

また以前から税金なども安さがメリットではあったのですが、平成25年度より軽自動車税の税率が引上げがられ、少しだけメリットが薄れた感じはありますが、それでも軽自動車の税率は普通車に比べるとても安いです。

デメリットを挙げるならボディサイズとエンジン(660cc)が軽自動車の規格が決まっていて小さいことです。

このような軽自動車はいかが?

代表的な軽自動車はこちら

ホンダ N‐BOX

 

f:id:osimaya:20151114133617p:plain

のびやかな室内空間で洗練されたスタイルは利用する人を一番に考えた室内の広さは軽、最大級!

ホンダテクノロジーの前方車、衝突回避支援する「シティブレーキアクティブシステム」搭載。

子育て奮闘中のママたちに選ばれた「マザーセレクション賞」受賞車で、2トーンカラーがラインナップされ新たに選べるボデカラーも魅力。

ホンダ N‐ONE

 

f:id:osimaya:20151114133845p:plain

個性的で親しみやすいスタイリングにインテリアも端正に整えられ空きの来ないデザイン!

またホンダのシティブレーキアクティブシステムで前の車の衝突を回避を支援。コンパクトなボディにカラーバリエーションが色とりどりの世界が楽しめる。

スズキ ハスラー

 

f:id:osimaya:20151114134025p:plain

遊べる車の軽!

こだわるカタチが軽四のエクステリアで表現され、さらにインテリアでもデザインとカラーが満載の遊び心。

安全技術が搭載された「レーダーブレーキサポート」に、スズキの次世代環境技術は「スズキ グリーン テクノロジー」を搭載。

アウトドアシーンに合わせた豊富なジャンルの装着アクセサリーも魅力。

スズキ ラパン

 

f:id:osimaya:20151114134248p:plain

見た目は丸みをおびたボック方のカタチに、インテリアは居心地の良い空間に!

女性には嬉しい環境性能は「ナノイー」「UV&IRカットガラス」。

見えない場所も写しだしてくれる「全方位モニター」に見た目以上の積載量使い勝手もこだわった収納スペースが魅力

ダイハツ キャスト

 

f:id:osimaya:20151114134634p:plain

選べつ3つのキャストシリーズ!

「アクティバ」力強い走りとスタイルング

「スタイル」エレガントに乗りこなせるスタイル

「スポーツ」軽やかな走りは、ハイウェイで楽しめるスポーティデザイン。

衝突などの危険を未然に防ぐ「スマアシⅡ」全車に搭載!カラーバリエーションが豊富なので自分好みの選びができる。

ダイハツ ウェイク


f:id:osimaya:20151114134857p:plain

軽でできることの、幅が広がるダイハツのウェイク!

安全なカーライフを先進技術で「スマートアシスト」でサポート。

余裕がある運転を目指し死角を減らし、見晴らし良好で驚きの積載力で様々なアウトドアシーンに対応できるので、利用目的が幅広い。

 

どうですか?

 

上記に記載した一部の軽自動車でも、

これだけ豊富な ラインアップ があると

カー ライフ スタイル に合わせた

車選び ができますね。

 

なので、車検のタイミング で

軽自動車の購入も検討してみては?!

 

買い替えのチャンスかもしれませんよ。

 

ですが、よく考えてからの判断を!

 

車検を通したほうが費用などの経済的にお得なのか?

何万キロ走っていて、購入してからどのくらい

年月使用しているのかなど...

 

一つの目安として現在乗っているクルマを高く売るなら

5年から 6年くらいで売るのが良いです。

新車で購入したクルマの場合ですけど

 

ですが、昔は買い替え時期は10万キロと言われていました

今は、15万キロと長く乗れるクルマに向上していますので

愛着のあるクルマを、5年 10年 15年・・・と

乗ってからでも大丈夫です!

 

月日を長く乗り、走行距離が多くても

「買取価格がつかない」などと

諦めずに、査定してもらいましょう。

 

意外な、値段で買い取ってくれるパータンも十分に期待できますよ。

 

それでは素敵な カーライフ を!